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CASE 02

DAILY CHECK / QUALITY
公開デモ / 運用中

清掃日報アプリ

エリア・拠点・曜日工程を選び、合否・時刻・申し送り・進捗を一つの流れで残せる清掃日報アプリ。

サンプルエリアとサンプル拠点の清掃日報アプリ画面を、スマートフォン端末に配置した匿名コンポジット画像

ACTUAL USE / 清掃日報アプリの実際の使用感

清掃日報アプリの実画面を使い、エリア選択から曜日工程の開始、開始時刻の自動記録、引き継ぎ確認までを説明したコンポジット画像。
清掃日報アプリの実画面を使い、合否と時刻の記録、俯瞰モード、クイックメニュー、作業完了までを説明したコンポジット画像。
清掃日報アプリの実画面を使い、全事業所の進捗確認、巡回中の作業場所の把握、日報履歴のCSV・PDF出力を説明したコンポジット画像。
STAR FRAMEWORK / CASE STORY

なぜ作ったかを、
4つの視点で。

Situation・Task・Action・Resultの順に、現場の課題から設計・実装・運用後の変化までをまとめています。

Situation。紙の日報を各事業所へ持参し、遠方拠点では1往復1万円以上の経費が発生。LINEの開始・終了報告で重要連絡が埋もれていた状況を、実際のアプリ画面とともに示す図。
Task。紙とLINEを使わず、スマートフォン操作が苦手な人でもボタンを順番に押して提出できる日報フローを、実際の曜日工程画面とともに示す図。
Action。Google AI Studioでの試作、現場テスト、SQL学習、Supabaseによるデータベース設計と連携までの開発過程を、実際の日報画面とともに示す図。
Result。6事業所で運用し、新規立ち上げ事業所で月約10回分の移動・配布コストを削減、さらに4事業所で導入準備中という成果を、進捗・履歴画面とともに示す図。